東京都新宿区のシステム開発会社様から、このようなお声掛けを頂きました。

自社クライアントから、ホームページ改修依頼を受けました。ただし自社ではホームページ制作は行っていない為、外注する予定です。

担当者としてたまたま知っているホームページ制作会社に依頼をする予定ですが、その会社の提案や見積が妥当であるかどうかを、そのクライアントに説明できず困っています。力を貸していただけないでしょうか?

というご相談です。

じつはこのように、「ホームページ制作やホームページ改善のコンサルティングを依頼されたが、自社内にノウハウが無く、中立的な立場の永友事務所に”再相談(相談の相談)”をさせてもらいたい」

というお声掛けは、少なくありません。

今回のようなシステム開発会社様や会計事務所様、いわゆる経営コンサルタント様などから相談(相談の相談なので「メタ相談」とでも言うのでしょうか?)をお受けしています。

その場合、依頼者である「システム開発会社様や会計事務所様、いわゆる経営コンサルタント様」のお立場もあるので、永友が表面に出ずに依頼者(システム開発会社様や会計事務所様、いわゆる経営コンサルタント様)に対してアドバイスをさせていただき、それを依頼者のクライアント様に伝えていただくという方法が多いです。

一方、もちろん永友が表面に出て、つまり

  • 依頼者(システム開発会社様や会計事務所様、いわゆる経営コンサルタント様)
  • そのクライアント様
  • ホームページコンサルタント永友事務所

の3者で組んで課題解決を図る場合もあります。

どちらにしても、中立的な立場のホームページコンサルタント永友事務所を上手く使っていただきたいなと思っています。

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